裏千葉の隠れ家的ランチでインドカレー【インディアンキッチン ラソイ】

千葉
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千葉駅付近のインドカレー店を開拓しようとネットでチェック

食べログでそこそこ評価のよさそうな店を発見

よし、今日はここにいくぞと意気込み千葉駅に到着

センシティタワーを抜けて路地を進む

地図は確認したが場所が分かりにくい

途中でGPSで位置確認

よし!方向はあっているぞ

小さい公園を抜ける

公園の先の白い建物がある

そこに赤いランチののぼりがあるので、あそこかなと近づく

よし、ここだ

お店の外観はこんな感じ

やや道路よりくぼんだ位置にある

外のタテ看板

店内はインド料理店にありがちな内装

テーブルにはレモン水がある

レモン水というだけで、この店やるな!と根拠のない期待がもてる

ホールスタッフは日本人のおじさんとおばさん
ネットでは若い女性の接客がすばらしいとあったが、辞めてしまったのだろうか。。。

作ってるのはインド・ネパール系の人?

メニューはこちら

今日は日替わりランチ 990円 を頼む

そして、料理の登場!

うーん

なんか殺風景のような

お前がケチって日替わりにするからだろと言われそうだが、この立地でこの内容では高い気もする
けど、チキンもついてるからまぁこんなものかなぁ

そのキチンだけど、特に旨くない

肉が悪いのだろうか

サラダもイマイチ

野菜が悪いのだろう

ごはんは普通

盛り方に工夫はあるが、なんか味気ない

カレーは日替わりのチキンとじゃがいものカレー

これまた普通

食器が白で統一されているはオシャレっぽい

しかし!

店内がありきたりなインド料理店なので不自然さも感じる

インドカレーといえば銀のプレートに食器のイメージがあるからだ

この白い食器はなんというか、、、給食?

ランチなので余計にそんな気分にさせる

おしゃれカフェみたいな内装なら白食器もいいと思うんだけど。。。

特に値段も安いわけではなく、この立地で、この料理ではイマイチ感は否めない

開店直後は珍しさもあっていいかもしれないが、継続して店を続ける難しさ

飲食店経営の厳しさを感じながら店を後にするのであった

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